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PURPOSE STATEMENT LIST 2022

PURPOSE STATEMENT LIST 2022

パーパスの重要性がより一層問われる今、一体どれくらいの日本企業がパーパスを策定し、どのような「存在理由」を掲げているのでしょうか?
SMOでは、その実態を掴むべく、東証プライム上場企業1839社を対象に、これら全企業の企業理念およびその呼称を調査し、正式に「パーパス(もしくは英語でPurpose)」を掲げている企業のパーパスを全てリスト化。「PURPOSE STATEMENT LIST 2022」として、PDF資料にいたしました。

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PURPOSE BRANDING BOOK

PURPOSE BRANDING 「何をやるか?」ではなく、「なぜやるか?」から考える

CEO 齊藤三希子の著書。

近年、広告界を中心に注目され、ムーブメントになりつつある「パーパス」。「何のために存在するのか」という、企業経営における本質であるにもかかわらず、その本来の意味を理解しきれず、どのように活用していけばよいのか、答えを出しかねている企業が少なくありません。日本において早くからパーパスについて取り組んできたエスエムオーでは、パーパス・ブランディングを「個別の事象で課題を解決していくのではなく、企業や組織の根幹となる拠り所=「パーパス(存在理由)」を見つけ、究極的にはそれひとつで判断・行動をし、課題を解決していくこと」と説明しています。パーパスとは、まさに企業経営における本質であり、これから企業が取り組んでいくべきことなのです。これまで海外事例で紹介されることが多かったパーパスですが、私たちの経験と知見から、日本企業が取り組めるよう本書を執筆、まさに「パーパス・ブランディング」の教科書といえるものができあがりました。

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TOKYO 2022

TOKYO 2022

自らの企業理念を信じて進むことこそが、パーパスドリブンのはじまりです。「TOKYO 2022」では、「パーパスドリブン企業への軌跡」をテーマに、SMOに関わりのある方々にインタビューを行い、いま、リーダーに必要な「Believe」を抽出しました。付録のオンラインコンテンツと併せて、お楽しみください。

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TOKYO 2021

TOKYO 2021

皆が目の前のことでいっぱいだった昨年を経て、今年は少し立ち止まって「Reimagine」することで、新しい価値創造に繋げていきたいー そんな想いを込めて、「TOKYO 2021」を作りました。何かのヒントになれば幸いです。

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TOKYO 2020

TOKYO 2020

このかつてなく不確かな時代に突入した今、いかに拠り所となるパーパスを持ってこれからの未来を切り拓いていくかー「TOKYO 2020」にはそのヒントを載せました。ぜひご覧ください。

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パーパスは組織マネジメントに資するのか

パーパスは組織マネジメントに資するのか

パーパスに対する意識、そしてそれが働くことにどのような影響を与えているかについて、日本で働く人々の意識を捉えるため、国内に勤めるビジネスパーソン500名を対象に調査を行いました。

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TOKYO 2019

TOKYO 2019

「TOKYO 2019」は、「リーダーに必要な『パーパス』と『未来を読む力』」がテーマです。インタビュー、オリジナル調査、未来洞察などで構成しています。ぜひご一読ください。

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